2015年4月25日土曜日

プレジデント誌に、全国の辣腕女王、女性トップセールス11人の一人として登場した


■一日一分営業スキルUP!

https://youtu.be/6C5nOoWP7ik




プレジデント誌に、全国の辣腕女王、女性トップセールス11人の一人として登場した

飛び込み訪問を成功させてトップになった大西氏

step3・・・これって、商談にとってすごくいいことです。


■step3・・・これって、商談にとってすごくいいことです。

 

お客様は席に座ることで・・・商談を受け入れる態勢になります。

移動させることでお客様の契約体温がわかります。

 

■解説・・・営業担当者もお客様もどこからが初回接客で、何時からが商談か、まあ、契約が取れていれば、分ける必要はありません。

私の経験では、区切りを付けた方が、断然、商談の契約率は高くなる。

(お客様はわからなくていいのです。)

今まで数字が上がっていない人は、この「勝負ステージ」の意識を取り入れてみてくださいね。

 

成功の確率がアップすることを信じてやってほしい!

 

■解説・・・私は、お客様を立たせて案内している時は初回接客の意識でやります。目的は見込み客にするための接客です。

このステージでは、「この営業担当者の話をもう少し聞きたい」と思わせる「イメージトーク」「共感トーク」「好かれパワーの発信」「頼りがいパワー」を駆使します。

 

そして、座らせた瞬間から、脳は「商談モード」に切り替わります。自動車営業の時は、当日の契約がゴールです。

住宅営業では、契約ゴールが先になりますので、その前段階の次回のアポイントをとることを目的にします。

また「申込書」への押印も目的にします。

商談モードでは、すべてのトークを契約ゴールに向けてつなげていきます。
 
 

 

2015年4月21日火曜日

お客様を座らせる」作戦の実行


■商談前から精神、熱意、自信の準備をしておく。

■商談の序盤・act1・・・「お客様を座らせる」作戦の実行

■ステップ1・・・お客様を「座らせる」「移動させる」効果とは・・・

■お客様を座らせることによって二つの目的を達成することができます。
・契約体温がわかる
・契約体温をアップさせる

■解説・・・立ち話のままで、商談を始めますと、お客様の心に契約の準備ができていなくて話がかみ合わず、商談から逃げられることがあります。
座らせることで、そのような失敗を防ぐことができます。

■ステップ2・・・お客様の体勢を変えることで感情をリセットする

1・立って接客をしていた初回接客では座ってもらってから商談を始める。
2・座って初回接客を始めた業種では、商談用の席に移動をしてもらってから商談を始める。
3・座ることができない業種では、営業担当者の勝負ポイントに移動させてから商談を始める。

営業担当者のリードによって場所を移動することで、目に見えないお客様心理の主導権を取れるようになります。

■解説・・・これは、ある種の洗脳テクニックと言えます。

お客様に意識させないで、営業担当者が主導権をとってしまう方法です。
三つの事例をあげましたが、あなたの業種、商品にあわせて「勝負スポット」にリードしてください。
商談設計図の最初に「act1」を行うことで、お客様の感情の扉を開くことを容易にします。
さらには、この「act1」によって、あなた自身の意志の切り替えが可能です。

「ここから商談ステージ」「ここから勝負ステージ」という意識です。



2015年4月18日土曜日

この「商談設計図」は、ボクシングの世界タイトルマッチをイメージするとわかりやすい


■この教材テキストは「あなたに売れる営業になってもらいたい」という強い思い、パワーと情熱を傾注して作りました。
尚、この教材テキストで取り上げるエピソードは、自動車業界、不動産業界、住宅業界の事例が多くなることをご承知おきください。

あなたが短期間に「売れる営業に劇的に変われる!」と確信しています。
頑張ってください!

■「契約を3倍にする商談設計図」

「契約ゴール」までの工程を10のactで説明していきます。
(actとは、舞台の幕、場、行動をいいます。)

■この「商談設計図」は、ボクシングの世界タイトルマッチをイメージするとわかりやすい。先ず、12ラウンドの戦いを制する作戦を立てる。
そして、ラウンドごとに得点で勝る戦い方を設計して、あわせて「勝負パンチ」を当ててKO勝ちに結びつける作戦も考えておく。
その各ラウンドで、中心となる武器は、お客感情を計算した「トーク」「パーソナルパワー」「タイミング」の三つになる。

■この「商談設計図」では、「商談に勝つための脳科学」「知的オーラ、パーソナルパワー」の要素を散りばめてプロセス重視で進めます。
目的は「契約ゴール」への「勝負プロセス」を掴んでいただきます。
契約ゴールまでの勝つイメージを構築してください。

■最初に「契約できる商談の流れ」を紹介します

この「商談設計図」には、「パーソナルパワー」「決めトーク」「タイミング」を落とし込んであります。
この「商談設計図」を参考に、あなたの「商談設計図」を作ってください。

「基本商談設計図」をつくれば、いろいろなタイプの商談に応用が利きます。

2015年4月17日金曜日

「商談設計図」を持てば逆転売れる営業になれる! 「契約を3倍にする設計図」シリーズ

「商談設計図」を持てば逆転売れる営業になれる!
「契約を3倍にする設計図」シリーズ
「商談設計図」の基本プロセス・序盤中盤

これが、あなたを契約の達人にする「10のActシーン&49のStep設計図」だ!

■営業には、「売れるコツ」がある!
そのコツの要点は、簡単に考える、スキルを絞り込む、設計図をつくる、シンプルにやる。


■ボクシングの試合と同じように、各ラウンドを優勢で終えることが、はやい回でのKO勝ち、圧倒的優勢の判定勝ちを可能にする。

■「売れるコツ」を「商談設計図」概念で制作した

■設計図概念に取り入れた要点は・・・
・接客、商談全体を、ラウンドごとに戦う設計図にする。
・お客様の心に届ける要素を三つに絞る
・営業人材の武器を三つに絞る
これを、お客感情を計算して駆使していく。
各ラウンドで、中心となる武器は、お客感情を計算した「決めトーク」「パーソナルパワー」「タイミング」の三つになる。

「基本商談設計図」をつくれば、いろいろなタイプの商談に応用が利きます。

■この教材テキストは「あなたに売れる営業になってもらいたい」という強い思い、パワーと情熱を傾注して作りました。
尚、この教材テキストで取り上げるエピソードは、自動車業界、不動産業界、住宅業界の事例が多くなることをご承知おきください。

あなたが短期間に「売れる営業に劇的に変われる!」と確信しています。
頑張ってください!

■「契約を3倍にする商談設計図」

「契約ゴール」までの工程を10のactで説明していきます。
(actとは、舞台の幕、場、行動をいいます。)

■この「商談設計図」は、ボクシングの世界タイトルマッチをイメージするとわかりやすい。先ず、12ラウンドの戦いを制する作戦を立てる。
そして、ラウンドごとに得点で勝る戦い方を設計して、あわせて「勝負パンチ」を当ててKO勝ちに結びつける作戦も考えておく。
その各ラウンドで、中心となる武器は、お客感情を計算した「トーク」「パーソナルパワー」「タイミング」の三つになる。

■この「商談設計図」では、「商談に勝つための脳科学」「知的オーラ、パーソナルパワー」の要素を散りばめてプロセス重視で進めます。
目的は「契約ゴール」への「勝負プロセス」を掴んでいただきます。
契約ゴールまでの勝つイメージを構築してください。

■最初に「契約できる商談の流れ」を紹介します

この「商談設計図」には、「パーソナルパワー」「決めトーク」「タイミング」を落とし込んであります。
この「商談設計図」を参考に、あなたの「商談設計図」を作ってください。
「基本商談設計図」をつくれば、いろいろなタイプの商談に応用が利きます。


2015年4月16日木曜日

「商談設計図」を持てば逆転売れる営業になれる!



「商談設計図」を持てば逆転売れる営業になれる!
「契約を3倍にする設計図」シリーズ
「商談設計図」の基本プロセス・序盤中盤

これが、あなたを契約の達人にする「10のActシーン&49のStep設計図」だ!

■営業には、「売れるコツ」がある!
そのコツの要点は、簡単に考える、スキルを絞り込む、設計図をつくる、シンプルにやる。

■ボクシングの試合と同じように、各ラウンドを優勢で終えることが、はやい回でのKO勝ち、圧倒的優勢の判定勝ちを可能にする。
■「売れるコツ」を「商談設計図」概念で制作した

■設計図概念に取り入れた要点は・・・
・接客、商談全体を、ラウンドごとに戦う設計図にする。
・お客様の心に届ける要素を三つに絞る
・営業人材の武器を三つに絞る
これを、お客感情を計算して駆使していく。
各ラウンドで、中心となる武器は、お客感情を計算した「決めトーク」「パーソナルパワー」「タイミング」の三つになる。