「商談設計図」を持てば逆転売れる営業になれる!
「契約を3倍にする設計図」シリーズ
「商談設計図」の基本プロセス
■step3・・・これを車のショールーム営業に当てはめれば・・・
2商品を提示する・・・車は既にショールームに展示してある
3商品の素晴らしさを説明する・・・営業担当者が説明を加える
1お客様の要望を聞き出す・・・営業担当者が車とお客様の要望をマッチングさせる
4価格を提示する・・・営業担当者が下取り価格、または値引き額を提示する。
5お客様から「納得」をえる・・・一番重要な契約押印の最後の詰めです。
■五つの並べ替えはあなたの自由です。あなたの業種、商品に最適な順番に並べ替え、必要に応じてステップを追加してください。
日数、時間のかけ方も、あなたの自由です。重要なのは、契約ゴールへ最適プロセスに並べ替えます。
■これが、「商談設計図」のバックボーンになります。
この「商談設計図」を元に契約成功が積み重なり、より成功率の高い「設計図」に書き換えられていきます。
この「スケジュール表」の説明が、「Good客自動発生システム」として大変役立ちました。
お客様の視線を引き付けるセレモニーに続けて、「この表を見ていただけますか」と言って、次に説明するフロー図版を資料ブックから一枚取り出します。
「本日の、打ち合わせから建物が完成して、ご入居までのフロー図」を見せます。
すべてを説明するのではなく、お客様を観察しながら、興味のあるところをピックアップして話題にします。
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