2015年4月17日金曜日

「基本商談設計図」をつくれば、いろいろなタイプの商談に応用が利きます。

■この教材テキストは「あなたに売れる営業になってもらいたい」という強い思い、パワーと情熱を傾注して作りました。
尚、この教材テキストで取り上げるエピソードは、自動車業界、不動産業界、住宅業界の事例が多くなることをご承知おきください。

あなたが短期間に「売れる営業に劇的に変われる!」と確信しています。
頑張ってください!

■「契約を3倍にする商談設計図」

「契約ゴール」までの工程を10のactで説明していきます。
(actとは、舞台の幕、場、行動をいいます。)

■この「商談設計図」は、ボクシングの世界タイトルマッチをイメージするとわかりやすい。先ず、12ラウンドの戦いを制する作戦を立てる。
そして、ラウンドごとに得点で勝る戦い方を設計して、あわせて「勝負パンチ」を当ててKO勝ちに結びつける作戦も考えておく。
その各ラウンドで、中心となる武器は、お客感情を計算した「トーク」「パーソナルパワー」「タイミング」の三つになる。

■この「商談設計図」では、「商談に勝つための脳科学」「知的オーラ、パーソナルパワー」の要素を散りばめてプロセス重視で進めます。
目的は「契約ゴール」への「勝負プロセス」を掴んでいただきます。
契約ゴールまでの勝つイメージを構築してください。

■最初に「契約できる商談の流れ」を紹介します

この「商談設計図」には、「パーソナルパワー」「決めトーク」「タイミング」を落とし込んであります。
この「商談設計図」を参考に、あなたの「商談設計図」を作ってください。
「基本商談設計図」をつくれば、いろいろなタイプの商談に応用が利きます。


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